#004 ラブカ

深海ザメの「ラブカ」です。

「ラ」の一画目にラブカがいて、「ブ」の濁点がラブカの歯形になっています。ラブカの長い尾鰭をイメージした書体で「ラブカ」と書いてあります。 ラブカは、深海に生息する古代のサメで、その特徴的な外見から「生きた化石」とも呼ばれています。体は細長く、ウナギのような形状をしており、最大で2メートルほどに成長します。口には鋭い歯が並び、獲物を逃さないようにしています。また、ラブカは通常のサメよりも多い6対のエラを持っていることでも知られています。

このデザインは、カタカナの書体とラブカの特徴を組み合わせ、ラブカの神秘的で古代的な魅力を表現しました。

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